RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -, pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2013年7月上旬》
> オールKRYNAシステムが導入され、新アンプを納品待ち中のじぇじぇじぇの倍返し様。
お待ち頂いている間に、改めてルームチューニングの見直しをして頂きました!

《2013年7月上旬》

プルートンのお店でアステカタワーの凄さを社長自ら説明と効果を教えて頂く。
さらに部屋の後方コーナー2箇所にタワーを置くことよってホログラフィックが増すという体験もでき3段2列を購入!
再び押入れに封印されていたアステカが目を覚ます!
ワタユキも既に使用している旧タイプを使用。
持ってって良かったアステカ&ワタユキ。
※サウンドインプレッションに私とk.aさんの後ろ姿のツーショットが載る!

購入したタワーを組み立て早速、部屋の後方コーナー2箇所へ設置!?
あれ?ん?効いてるのか?となる。
リスニングポイント後方には大量のドカユキが・・・というより部屋中ドカユキが・・・
まぁタワーにはワタユキやKPが付いてますしドカユキまであると流石に吸音し過ぎてタワーの効果が半減しますよね?と気づきとりあえず5個ほど残し残りは撤去。
すると、前方と後方のタワーがリンクしてくれてさらにホログラフィックがアップ!





・・・・《2013年7月中旬》へ続く

>スピーカーの後ろ側には、すでにAztecaTowerを導入済みだったじぇじぇじぇの倍返し様。
今回は、さらに手前側(スピーカーの対面)にもAztecaTowerを導入頂きました!
手前側の空間の音場が改善すると、前後の音場のつながりが良くなり、音楽を聴いている臨場感が桁違いに向上しますよね!

ただし、吸音材のWatayuki/Dokayukiについては、使いすぎにご注意を・・・・
あまりに空間がデッドになりすぎると、詰まったような、伸びやかさの無い音になってしまう場合もあります。
拡散材のAztecaとのバランスや、上下・前後の空間のバランスをとりながら、全体的にルームチューニングの調整を進めていくのが、一番失敗が少ない方法かもしれませんね!
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 19:37
comments(1), trackbacks(0), pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2013年6月中旬》
> じぇじぇじぇの倍返し様のレビューの続編をご紹介!
前回まとめて納品させて頂いたオールKRYNAシステムの中でも、CDプレーヤーのAubeにスポットがあたったレビューとなっています。
SACDが再生できない、CD専用機のAubeですが・・・・・・・

《2013年6月中旬》

CDを聴いてるうちにラックスのSACDプレイヤー(D-08)を隣の部屋に放置しているのを思い出す。クライナのプレイヤーで満足してしまい、両刀でいくプランでしたが一々ケーブルを替えるのが面倒な事と、何よりクライナのプレイヤーがCDのパフォーマンスを最大限に引き出してくれてると言う事、クライナからDACがでると言う事でラックに置くスペースが無くなる事。

以上のことからSACDとは何だったのか・・・今までSACD>CDだと思っていたので、このD-08だけは・・・と未練が残り悩む。

《2013年6月下旬》

次の週にはSACDプレイヤーとSACDシングルレイヤーを全て処分していました。
SACDの呪縛から開放され、楽になる。
※後に処分した時の資金が役に立つ。



・・・・《2013年7月上旬》へ続く

>電源&バッファアンプ(オプション)が別筐体となったCD専用機Aube
インシュレーター(D-PROPextend/C-PROPextend)やボードまで揃うと、通常のCDでもかなりの【ホログラフィックサウンド】が実現出来る様になりますよね!
他のお客様からも、「SACDプレーヤーで聴いたSACDと、Aubeで聴いたCDと、ほとんど違いが分からないレベルなんだよなぁ」を言って頂いた事がある程です。

SACDやハイレゾなど、CDに代わる新しいメディアに注目が集まっている昨今ですが、CDの中にもまだまだ取り出せていない情報があるのでは・・・とも思ってしまいます。
今までに集めてきた大量の"CDライブラリ"がさらに活きてくるなら、それ以上の幸せは無いですよね!!

そういえば、皆様がお持ちのディスクの『CDとSACDの比率』って、どのくらいなのでしょう・・・?
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 18:40
comments(5), trackbacks(0), pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2013年4月》
> じぇじぇじぇの倍返し様のお宅にも、ついにオールKRYNAシステムを(一部)納品!
ルームチューニングも見直し、一気に【ホログラフィックサウンド】にグレードアップ!?

《2013年4月》

部屋の掃除をする。

《2013年5月》

クライナからプリ、パワー、新ラックの納品がまだ先になりそうなので、既に完成しているスピーカー、プレイヤー、トランスを先に納品させて欲しいと連絡が来る。

納品当日、プリ、パワーの代替品としてクライナのデジタルプリメインアンプを壁コンに、プレイヤーはトランスから取り、タワーをスピーカー後方の角コナーに4段2列を使用し、スピーカー間に4段2列を配置しました。(壁に対し平行)
※その時、ようやく押入れに封印していたアステカに希望の光が差す・・・
ワタユキも以前から使用していた旧モデルを使用しました。


(写真は、電源トランスにKRYNAのAcca5がささっているの図です)

電源を入れ音を出すと以前使用していた500万クラスのシステムを超えた!?
ボユームを上げても五月蝿くない!しかも、ホログラフィックも十分感じる事ができました。
価格も低価格でこのコストパフォーマンス。
デジタルアンプとは言え侮るべからず。
一瞬、このアンプで十分ではないか・・・と頭をよぎりました。

しかーし!このアンプも凄いのですがHP上で看板商品のプレイヤーがさらに凄い!
C,Dプロップを設置する事により抜け、情報量が格段にアップ!
ホログラフィックに大きく貢献している事がこの後の展開を変える事になるのです。

さらにスピーカー間に4段2列で配置してあるタワーをもう4段1列するとさらによくなるのではないか?とアドバイスを頂き早速、追加注文。
追加すると定位がアップし、自然な広がりに。

スピーカーもステージ、Dプロップextendとハグ効果で音離れや奥行きがアップ!
※Tプロップの下にDプロップを使用する場合は滑り易いのでハグは必需品です。

・・・・《2013年6月中旬》へ続く

>スピーカー・アンプ・CDプレーヤー等々、システム一式をまとめてご注文じぇじぇじぇの倍返し様!
製造の都合上、アンプ(プリ・パワー)とラックが遅くなってしまう見込みのため、今回は、スピーカー(Duet39)とCDプレーヤー(AUBE)、そして電源トランス(KNT-1000)を先に納品させて頂きました。

CDプレーヤーのAUBEは、別電源&ドライブ部分&バッファアンプの3ピース構造になっている事もあり、インシュレーター(D-PROPextend/C-PROPextend)を全てそろえた時の情報量・音場空間の広さには、ただただ驚かされるばかりです。

アンプは、ご注文のアンプが完成するまでの仮のセッティングとしてD級プリメインアンプのpicoをお持ちしました。
・・・・・が、このアンプでもかなりのレベルで鳴ってくれるのです!!
ルームチューニングやインシュレーターなど、基本ベースの良さもあるのでしょうが、これにはビックリ。
管球式アンプ(プリ・パワーのセパレート)が入る本番が、実に楽しみですね♪
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 13:11
comments(5), trackbacks(0), pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2013年3月中旬》
> 自宅試聴を終え、『オーディオシステムをKRYNAに総入れ替え』を決意されたじぇじぇじぇの倍返し様。
今回は、導入するシステムについての詳しい相談!実はPLUTONではこんな事も出来るのです☆

《2013年3月中旬》

自宅試聴を終え、早速次の週にプルートンへ。
スタッフのIさんと必要な物の確認や、今後のシステム(DAC)の追加をした時の部屋のレイアウトの話。

何V仕様で製作するか?
※通常オーディオショップで販売している製品は100Vですが、クライナの製品は100V<200V<240Vまで対応できるようになっており、社長が240Vの方がさらに良くなるよと言う事でトランスを240V仕様へ。
勿論、プリ、パワー、プレイヤーも240V仕様にしました。

さらに当時アステカタワーのプロトタイプがあり、試しに4段X4列も注文し、スピーカーケーブル、インターコネクトケーブルは最上位の物。
ステージ、ハグ3個仕様,電源ケーブル、チューブラジエーターなどオールクライナで統一する事ができました。



※クライナ製品は壁コン以外の製品全て自社にて製造していますので混血にならず
システムをオールクライナ製品にする事で最大のパフォーマンスを引き出し、インシュレーター、ボード、タワーなど追加すると比例してホログラフィックが増し効果も分かり易くなり、追加するのが楽しくなります。

・・・・《2013年4月》へ続く

>今回の導入されたシステム構成は自宅試聴の時と同じく、CDプレーヤーはAUBE(CD専用モデル)、プリアンプ・パワーアンプはKRYNAの新型管球式アンプ、スピーカーは最新モデルとなるDuet39の構成。CDプレーヤーとアンプについては、海外仕様となる入力電圧240Vでのご注文となりました。
(KRYNAの電源トランスKNT-1000を使用して、100Vから240Vへ昇圧しての使用となります。)

さらに、アクセサリー類も一揃い。
AztecaTower(ルームチューニング)、Spca7(スピーカーケーブル)、Inca7(RCAケーブル)、Stage(スピーカースタンド)、Hug(キャビネットインシュレーター)、Acca5(電源ケーブル)、TubeRadiator(真空管用放熱フィン)をそれぞれご注文頂きました。

現在では、『KRYNAブランドで揃わないオーディオシステムは無い!』と言われる程のラインナップがありますので、オールKRYNAで一式揃えるのが【ホログラフィックサウンド】への一番の近道ですね♪
アンプやスピーカーについては受注生産となっておりますので、納品までもうしばらくお待ち下さい!
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 17:55
comments(6), trackbacks(0), pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2013年3月上旬》
> k.a邸のシステムを聴いて大ショック!となってしまったじぇじぇじぇの倍返し様・・・・
時間を置いて、落ち着いて考えた結果としてたどり着いた答えとは?ここから急展開です!

《2013年3月上旬》

・現状のシステムではk.a邸の様な音は出せないと、結論が出る。
・クライナ製品、SACDプレイヤーと壁コン以外は綺麗サッパリ処分する。
・プルートンのお店に行き相談する。

クライナ製品を自宅に持ってきて頂き、試聴する。
プリ、パワー、プレイヤー、トランス、ケーブル類。
スピーカーもトルボーイで懲りたので新型ブックシェルフを選択しました。

音を出すと今までの苦労は何だったんだ?と愕然とする。
C,Dプロップも設置してないのに、この鳴りっぷり!しかもブックシェルフ?と思わせるパフォーマンスの良さ!

さらにパワー、プリ電源1個と2個の違いを試す。
2個の方が圧倒的によかった。※1個じゃ物足りない感が・・・

次にSACDプレイヤーとクライナのプレイヤーとの聞き比べ。
プレイヤーについては当時SACDシングルレイヤーを大量に所持していたので両刀で行くと決めました。SACDも迫力はありましたがオーディオ的な音でした。
その点、CD再生についてはクライナのプレイヤーの方が音楽的に素晴らしかったです。
※臨場感、空気感、軽さがSACDプレイヤーでは味わえない程に別次元。

・・・・《2013年3月中旬》へ続く

>今回は丁度タイミングが合った事もあり、KRYNAのシステム一式をじぇじぇじぇの倍返し様のご自宅にて試聴して頂きました。
CDプレーヤーはAUBE(CD専用モデル)、プリアンプ・パワーアンプはKRYNAの新型管球式アンプ、スピーカーは最新モデルとなるDuet39での試聴となりました。

プリアンプ・パワーアンプについては別電源仕様となっており、予算に合わせて電源1個or電源2個を選べる様になっている構成です。
「まずは電源1個で導入し、後から電源2個にグレードアップ」出来るのが大きなポイントですね。

結果としては、試聴して頂いたシステムにてほぼ確定!後日、細かい仕様を相談させて頂く事になりました♪
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 14:31
comments(3), trackbacks(0), pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2013年1月》
> ご好評のじぇじぇじぇの倍返し様のレポートも2013年に入りました!
今回はk.a邸のシステム変更の後日談・・・・じぇじぇじぇの倍返し様の転機にもなる体験談です!

《2013年1月》

新年早々k.aさんから連絡があり、セッティングが終わったから聴きにきて下さい
との事で早速、k.a邸へ。

部屋に入るとルームチューニングを見直したのを感じました。
さらに音を出した瞬間これまで聴いたことの無い次元になっていました。
なんだこれは!!とカルチャーショック。

高音、低音が綺麗に伸び今まで聞いた事も無い音も出ている!音がハッキリ定位。
空間の広がりが濃い、そして今まで社長さんが言っていた音が軽くなると言うのが身にしみて分かるではありませんか。だからか五月蝿さを感じられない。
聴いていて気持ちが良い。

その後、自宅システムでもスピーカーのセッティングを見直したりしたが、k.aさんのシステムには遠く及ばず。
ショックで体調を崩し、会社を1ヶ月休職する事に・・・

《2013年2月》

体調も回復し始めた頃、k.aさんを自宅へ招きアドバイスを頂きルームチューニングやスピーカーのセッティングを替えるも余り変化無し。
さらにk.aさんの提案で今まで良いと思っていたオカルトアクセサリーを外していこうと
制震アクセサリーを外すと音が伸びるように!再び置くと音が詰まるという結果に。

さらにk.aさんから強烈な一言が!これゴミですね。
私は今までゴミを買っていたと思うと涙が・・・

再びショックでもう3ヶ月休職する事に・・・
考える。
悩む。
絶望する。

・・・・《2013年3月》へ続く

>2013年のスタートは、再びk.a様のシステムの試聴からですね!
前回の試聴の時には、「自宅のシステムの方が好みだなぁ」と思っていたじぇじぇじぇの倍返し様でしたが、きちんとセッティングが決まってからの音には超ビックリ!

ルームチューニングはもちろん、スピーカーなどのセッティングの見直しや、ケーブル類のエージングなどの影響もあったのかと思います。
改めて、「オーディオは、買ってからがスタート!」という事を実感されたのでは無いでしょうか?

制振系のアクセサリーについては、場合によっては音がおとなしくなり、まとまった様に感じるのですが、一方で『音が詰まる』という問題も起こりやすいので、導入には注意が必要かもしれませんね・・・・
色々と入れてみた結果、「あれ?何が良いんだか分からなくなってきちゃったぞ!?」と思った時には、一度最初の状態に戻してみるのも良さそうです
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 13:35
comments(2), trackbacks(0), pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2012年12月》
> 今回のじぇじぇじぇの倍返し様のレポートは2012年12月分!
k.a邸のシステム変更についてのご感想と、2012年のまとめになっています。

《2012年12月》

エソテリック最高峰電源ケーブルのメクセル7N9300をプリ用に購入。
こいつは効いたぜ〜!?

今年はもう終わったと当分いらないだろうと自己満足する。

プルートンのお店にてORQUESTAボードOR-TBのブラックモデル2個を購入。
※これが後々役に立つアイテムだった。
余ったOR3040×2枚はk.aさんに譲る。

k.a邸にクライナ製品が納入されると言うことで興味津々で一緒に動向しました。
重そうなスピーカーと真空管のプリとパワー、トランス、電源ケーブル、インターコネクトケーブル、スピーカーケーブル、インシュレーター、プレーヤーはマランツのクライナチューン?
ルームチューニングアイテムは他社+クライナ製品でした。

セッティングが終り、音を出し、聴いて見ると何か物足りなさ、ショールームと似た印象が直ぐに感じられました。
私が持ってきたCDを聴くと切れやスピードが遅く感じられ、広がりも薄い感じでした。
確かに以前のk.aさんのシステムより良くなったのは分かりましたが・・・
まだ、自宅のシステムの方が好みだなぁと思っていました。

《2012年を振り返ってみると》

2012年を振り返るとスピーカーが大きくなり狭い部屋がさらに狭く。
重量級の製品が増え、パネルを増やし圧迫感が増し。
音圧も半端無く、長時間音楽を聴く事がソースによっては辛い。でした。
オカルトアクセサリーのオンパレードで元の音がよく分からくなった年でした。

2012年完。

・・・・《2013年1月》へ続く

>じぇじぇじぇの倍返し様にとっての2012年は・・・・オカルトアクセサリーの年でしょうか?
アンプやスピーカーの変更、ケーブル類の見直しなど、色々と悩まれているご様子がうかがえる内容が多かった様に思います。

k.a邸に導入された『オールKRYNAシステム』についても、第一印象としては「何か物足りない」感じだったとの事。
KRYNAのホログラフィックサウンドについては、最初に聴いた時はそういったイメージになる方も多くいらっしゃいますね。

次回からは、いよいよじぇじぇじぇの倍返し様が【本番】と呼ぶ2013年のレポートに入ります!
レポート内容もぐっと濃くなり、ストレートな表現も増えてきますので、お楽しみに〜☆
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 17:13
comments(2), trackbacks(0), pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2012年6月》
> 今回のじぇじぇじぇの倍返し様のレポートは2012年中旬の体験談です。
新スピーカーとなるBogen(Consensus Audio Engineering)を活かすために、「膨れた低音」と格闘するの日々が続いています。

《2012年6月》

オカルトアクセサリーに走る!!
制震系、シューマン共鳴波系など

《2012年7月》

低域を押さえ込む為ドカユキをドカ買い!!
壁、床コーナーなドカユキ祭り状態。
※後にアウトレット品となる。それついてはまた後日・・・

《2012年8月》

CDプレイヤー用に奥津の最上級電源ケーブルエアケーブルエクストリームを購入する。

《2012年9月》

パワーが足りずスピーカーをドライブできてないから低域が膨らむだろと思い、エソテリックのパワーアンプA03を約半額50万で購入。プリメインは手放す。

その頃805で使用していたステージを無残にも解体しゼロベースとし、今やレビューの常連k.aさんに電源ケーブルと一緒に譲る。(当時は2人共同じ井戸の中)

《2012年10月》

再びオカルトアクセサリーに走る!!
電源ノイズフィルター2本購入。
YAMAHA調音パネルを二枚リア用に購入。
※結局スピーカーを変えた事によりバランスが崩れそれを直そうと四苦八苦。

スピーカーボードとして使っていたOR-3045の下に、Dプロップminiextend8個をすがる思いで購入。多少はびびりがとれたかな?

《2012年11月》

迷走の最中に!?・・・なんと!k.aさんから連絡があり衝撃の発言が!!!
システムを全部クライナ製品に買い換えると言うではありませんか?

な、なんだってー!?


※写真は、以前使っていた805をテレビに繋いでみた時の写真だそうです。その後805がどうなったのかについては、前回の記事をご確認下さい。

・・・・《2012年12月》へ続く

>今回は、スピーカー変更後のシステムのサウンド調整の軌跡となりました。
小型スピーカー(805)からトールボーイ(Bogen)にスピーカーが変わると、出てくるエネルギーの量が圧倒的に大きくなるので、音の印象もかなり変わってきますよね。

制振グッズの導入やルームチューニングの再調整、スピーカーをドライブするアンプの見直し、スピーカーのベースの強化などなど・・・苦労されていたご様子が伝わってきます

そんな中で届いた突然のニュース!!
じぇじぇじぇの倍返し様のシステムは、この後どうなっていくのか??続きをお楽しみに☆
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 12:18
comments(0), trackbacks(0), pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2012年1月》
> じぇじぇじぇの倍返し様のオーディオのレポートも2012年に入りました!!
いよいよKRYNA化が加速するか・・・・と思いきや、「2012年は完全に流れが他のメーカーになっています」との事。
貴重な体験談が満載の1年となりそうな予感です。

《2012年1月》



ラックスのプリC-800fを購入。プリメインはパワーに使用。
さらにDプロップextend、ORボード3040も勿論購入。

インターコネクトケーブルもアトラスの中級モデルから上級モデルへ。
インカ7も聴くが物足りず。

プリ?上位モデルケーブルを導入した事?によりCDがまともに聴けるようになった。
今まではCDがきつくてSACDばかり聴いていました。

《2012年3月》

よく行くショップから電話で「オーディオクエストの旧モデルのスピーカーケーブルをペア20万でどうですか?」と連絡あり。

現在使用しているアビーロードケーブルがペアで3万位だったので、それよりは良くなるだろうと思い、一応試聴しに行く。
確かに現在のケーブルよりは良かった!?ので購入・・・

ケーブルが硬く取り回しが面倒でYラグがパツンパツンでセットがめんどくさい(怒り)

《2012年5月》

よく行くショップにて、「そろそろトールボーイのスピーカーでもどうですか?良いのが展示特価であるんですよ?自分もこれ持っているんですよ」と押される。
自分の805では低域が物足りないなぁと思っていたし、もうこれで上がりだろ!と2回程試聴し805を手放しボーゲン購入。89万昇天。

セッティング後、音を出すと805より鳴り方が甘く、膨れた低音が押し寄せる!
こいつはヤバイゼ!

・・・・《2012年10月》へ続く


>2012年の前半は、じぇじぇじぇの倍返し様のアンプ・スピーカー変更についてのレポートとなりました!
他の方のシステム買い替えの軌跡については、なかなか詳細を知る機会も無いので、参考になるという方も多いのではないでしょうか?
B&Wの805からConsensus Audio EngineeringのBogenへとスピーカーが替わった事で大きく変化した環境にあわせ、この後はサウンドの調整を進めていく事になる様です。
新スピーカーの低音をどう処理していくのか?引き続きご紹介していきますので、お楽しみに☆
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 17:28
comments(1), trackbacks(0), pookmark
神奈川県 じぇじぇじぇの倍返し様 《2011年7月下旬》
 > じぇじぇじぇの倍返し様から頂いたオーディオの足跡の第5弾!!
今回は、ルームチューニング材のAztecaを導入された
際のご感想をご紹介します。

《2011年7月下旬》

久しぶりにプルートンのお店を訪ねると、アステカと言う音響パネルが出るよと言われ、試作モデルを見せてもらいモニター特価にて数個?程購入。



スピーカー後方、アコリバのパネルと天井間の壁、窓に設置。
天井まで音が伸び、音がさらに拡がるようになり、もっと導入すればマシマシになるはず?と20個位追加。





が・・・自宅の壁のもろさと、アステカの配置の繰り返し、作業が苦痛となり全部天井に付けるなどしましたが思った程効果出ず。

追加分はほぼ押入れに封印するはめに・・・どうすんだこんなに!2011年完。

・・・・《2012年1月》へ続く

>今回は、じぇじぇじぇの倍返し様、『Aztecaでルームチューニングに挑戦の巻』ですね!
当時、拡散材のAztecaは"ナチュラル"1色のみのラインナップ、吸音材のWatayuki/Dokayukiも旧モデルのみだった頃の写真です。
KRYNAのルームチューニング材シリーズは、数個のセッティングだけでもはっきりと効果がわかる事もあり、「スピーカーの後ろの壁」や「天井」など、色々な所に追加していきたくなる製品ですよね。

一方で、壁の材質によっては画鋲が使えなかったり、両面テープでも落ちてきてしまったりと、セッティングに苦労される方も多かった様です・・・
今では、自立式でより効果的にルームチューニングが出来るAztecaTowerなども発売され、配置の調整などもしやすくなりました!!
ちなみに、今回「押入れに封印」されたAztecaについても、後日のレポートにて再び「目を覚ます」ことになりますので、お楽しみに♪
author:AudioShop PLUTON, category:じぇじぇじぇの倍返し様, 14:55
comments(0), trackbacks(0), pookmark