RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -, pookmark
千葉県 HK様 《Inca7 特注仕様》
> 千葉県のHK様からお送り頂いたレビューの第3弾!スピーカースタンド・電源ケーブルの次は、オーディオインターフェースとスピーカーを繋ぐラインケーブルのグレードアップです!

スピーカーケーブルを購入しようと、PLUTONスタッフのMさんに相談したところ、このセッティングだとスピーカーケーブルではなく、ラインケーブルですとアドバイスをもらいました。
こういうのは、プロに聞いてみないとわからないことが多いです!

そして、スピーカーケーブルではなく、インターコネクトケーブルを購入しました!
一つ問題があったのが自分のセットのオーディオインターフェイスのアウトプットはフォンしかないことでした。
なんと、そこも技術スタッフに掛け合っていただきInca7の2m特注加工を作ってくれました!

このケーブルに変えて、変化がわかりやすくあったのが音場の広がりです。そして、左右はもちろんのことですが、突き抜けるように変わったのが、、、

「奥行き」です!

壁のもっと向こうから、音が聞こえてくる感覚。すごく不思議なのですが事実なんです。これは、生まれてはじめての体験です。震えます。

地味にすごく大事なのが、ケーブルには向きがあるということです。



写真のように「Inca7」の「I」側を、オーディオインターフェイス側。「7」側をスピーカー側に挿した方がスッキリ聞こえました。(あくまでも自分の場合です。)

>レビューの投稿ありがとうございました!
前回の記事でも補足させて頂きましたが、HK様がお使いのMSP-5(YAMAHA)はパワードタイプのモニタースピーカーのため、信号用のケーブルもスピーカーケーブル(アンプ→スピーカー用のケーブル)ではなく、インターコネクトケーブル(プレーヤー→アンプ用のケーブル)が適合ケーブルになります。

一般的な2chのオーディオとは異なり、特殊な端子や接続方法となる事も多いモニタースピーカーですが、KRYNAショールームPLUTONではこの様な特注加工も承っております。(価格・納期などはご相談下さい)
2chのオーディオも、モニタースピーカー(宅録など)も、5.1chサラウンド(ホームシアターなど)も、音楽を再生するためのメカニズムは全て一緒!
ホログラフィックサウンド】を再現できるケーブルやインシュレーターなどを使用する事で、今までとは全く違う世界を見ることが出来ますよ♪

※Inca7のケーブルの方向性としては、矢印の向きに信号が流れる様に使うのが一般的です。オーディオインターフェース→スピーカーの向きでのセッティングも、ぜひ一度お試し下さい!
author:AudioShop PLUTON, category:HK様, 12:07
comments(0), trackbacks(0), pookmark
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 12:07
-, -, pookmark
Comment









Trackback
url: http://pluton-user.jugem.jp/trackback/244