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栃木県 N様
> 栃木県のN様より、インシュレーターCatのレポートを頂きました!

D-PROPよりも安価なインシュレーターが出たので試してみました。



効果としては、これまでよりも奥行きが出て、広がりが増しました。
前よりも疲れなく聴けます。
自分はM3ボルトで固定して使っています。



>レビューをお送り頂き、ありがとうございました!
Catは、D-PROPの3分の2くらいの高さ(20mm)のシングルスパイクのインシュレーターです。
まずはプリメインアンプへ導入されましたが、アンプ以外にもCDプレーヤーやスピーカーなど、様々な所で効果を発揮する「振動する部分に効果的なインシュレーター」ですので、あっちにもこっちにも使いたくなってしまいますね。
将来的にジョイントでのグレードアップも可能ですので、ぜひ色々といじりながらチャレンジしてみて下さい!


author:AudioShop PLUTON, category:N様, 19:31
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栃木県 N様
 > 栃木県のN様より、電源ケーブルAcca5の比較試聴レポートを頂きました!



Acca5を装着して聴いてみると、はじめはいつものように(?)気持ち良く鳴っているなと思い、元の普通の電源ケーブルに戻してみると、妙に音場が狭く、しかもこもって聴こえるなと感じました。



そこで、もう一度Acca5にすると、音場が上がり、広がり・抜けも良くなっていることに気付きました。



>いつもご感想をお送り頂き、ありがとうございます!
今回は、サブシステム(?)にお使いのCREEK A50iRへの電源ケーブルの導入です。
メインシステムの方はすでにAcca5を導入済みなので、「今回はサブのプリメインでもAcca5の効果は出るのか!?」を確認するための比較試聴でしたが、かなりの効果があったご様子でした。

普通の電源ケーブルでは、「全体的に寂しい印象」になってしまっていた音が、Acca5の導入でかなり解消され、気持ちよく聴けるサウンドになったとの事。
プリメインアンプでも、Acca5の効果がしっかりと確認できたそうです。

写真に少しだけ写っているインシュレーターは、実は最近モニター販売された新製品Catとの事で、そちらもレビューも近々お送り頂けるそうです。続報、お待ちしております!


author:AudioShop PLUTON, category:N様, 16:23
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栃木県 N様 Audio Spice 導入しました。

KRYNAのAudio Spice(オーディオスパイス)なるものですが,もちろん食用ではなくインシュレーター用のSpice



2種類の液体を5滴ずつ入れるそうなのですが,黒い方から入れた方が良いらしいです.



自分のスピーカーはKRYNA D502でそこそこ大きい部類に入ると思うのですが,
↓のように転倒防止用の足でインシュレーター(T-PROP)を浮かせてあげると比較的楽にSpice充填が出来ます.



今回のアイテムは使用前と使用後の聴き比べが難しいので,始めに片方のスピーカーからSpice充填しました.
転倒防止用の足を上げてT-PROPでスピーカーを支えたときに,再度水平を見た方が良いと思います.

音を出してみるとすぐに気が付きましたが,Spice充填されていない方がボリュームが大きくなっている様に聴こえました.
それに低域が床のあたりからモヤモヤと聴こえます.
一方,Spiceされてしまった方は,やけに大人しいようであんまり鳴っているという感じがしません.

効果を確かめるため,両方ともSpice充填状態で聴いてみました.
大人しく聴こえていたのは,ムダな振動が吸収されてスピーカーの前の方でモヤモヤしていたものが取れたんですね.
そのおかげで奥行きや広がり,高さも見えてくる様になるので目の前にあったフィルターが取れたような感じです.
使用前後で表現される空間の広さが結構変わるので良いですね.

これからじめじめしてくる季節ですが,スピーカーからはからっと&すっきりした音楽が楽しめる感じです.

author:AudioShop PLUTON, category:N様, 16:02
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神奈川県 N様 T-PROP

久々にKRYNAのショールームに来てみると,
ダイアモンド・フォーメーションと言う言葉があちらこちらで聞こえてきます.
一体なんなのかと思ったらスピーカーの新しい置き方のようですね.

ブックシェルフ型にはスタンドの『Stage』.
そして自分のようなフロアスタンディング型には『T-PROP』と言う
インシュレーターを使用するらしいです.

ダイアモンド・フォーメーションなんだからTじゃなくてDのような気がするけど,
Dはどこかで聞いた気がしますね…

お店でダイアモンド・フォーメーションの効果をブックシェルフ型のスピーカーで確認して良かったので早速自分のスピーカーにも導入しましたのでインプレさせていただきます.
スピーカーはKRYNA製のD502になります.


まずはこのスピーカーに標準で付いている↓(写真右側)のような転倒防止の足.
自分が普段聴いている一般的な3点支持のスパイクの時よりも
前に音が飛び出している感があり,もやもや〜っと音離れ悪く鳴っています.
これだと疲れてしまうし聴いていて楽しくないですね.



次にT-PROP(写真左)の四隅に4点支持にしてみました.
これも音が前に飛び出してきてスピーカーの位置でしか音が鳴っていません.


続いてT-PROPの3点支持.
T-PROPの4点支持の時よりも音が飛び出している感が少なくなります.
そのことでスピーカーから音が離れて広がりや奥行きが感じられます.
この状態でも音楽は結構楽しめますね♪

さらにT-PROPダイアモンド・フォーメーションにしてみました.
先ほどT-PROPの4点支持→3点支持での変化と同様の変化をしますが
3点支持の時よりもさらに音が飛び出している感が少なくなります.
そのことで奥行きや高さや広がりもさらに増しますね.
またすべて同じ音量で聴いていてもこの時が一番静かに聴こえます.
長い時間音楽を楽しめますね♪



p.s. インシュレーターを片方のch.ずつ替えると左右で音の飛び出し具合が変わってくるのでおもしろいかも.自分は片方ずつ替えて聴き比べしました.あと水準器で水平をとって,すべてのインシュレーターに同じ荷重が掛かるようにすることがポイントでしょうね.

いち早くT-PROP&ダイアモンド・フォーメーション導入レポートを頂きどうもありがとうございます。
N様邸ではKRYNA製品が数多く活躍中で、ホログラフィックサウンド体勢は万全の環境ですが、ある程度ベーシックなライン?!を越えると、ここでまた新しい音の空間が見えてくる。そんな状況に突入したところでのダイアモンド・フォーメーションへの挑戦です。音が飛び出なくなる=奥行きが出ている =高さ・広がりも出ている ということになりますが、ダイアモンド・フォーメーションにすることでこの3つの軸が2倍、3倍伸びるようなイメージになります。そうなんです、どんどん聴きやすくて楽しくなるんですよね。たかがセッティングで??と思うかもしれませんが、どんなスピーカーでも変化は歴然です。それがN様のようにあるラインを超えてしまってる方には、この変化が劇薬?特効薬?というほどビシッと広がる三次元にきまってくることが、もうたまらない・・・という状態に。とにかくこのフォーメーションの革命を、多くの方に挑戦してもらい、この快感を分かち合えることができたら嬉しいですよね。また、写真で見るだけでは似たような形をしたT-PROPと普通の脚。しかし、T-PROPがいかに画期的かということが、ネジってみて初めてわかります。皆様もショールームで、実物に触れてみてください。
ではN様。ネクストステージへ!一足先にまいりましょう。
author:AudioShop PLUTON, category:N様, 21:51
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神奈川県 N様 Orquesta B5 スモールボード
 > Orquesta ボード初導入のN様よりご感想を頂きました!

B5サイズのボードが出たんですね.
ボードの効果はお店でいろいろ試させてもらっているのですが,
金額的になかなか手が出なくて…
でもこのB5タイプなら買えそう…ということで買ってみました.

設置する場所の候補としては...
1.Wadia iTransportの別置き電源部
2.200V変圧トランス (現在D-PROP miniを設置中)
3.電源タップ(ラインアンプの変圧トランスとD/Aコンバーター,Wadiaへ電源供給)
4.ラインアンプ電源部

それぞれを試してみて,もっとも効果のあるところに置こう(!)と言うことになりました.
まず1番.
見た目的にはベストですが思ったほど効果は得られなかった…
もちろん音に高さや奥行きは出てくるのですが…






続いて2番の変圧トランス.
なかなか良いかも.
1番より静かになり高さや奥行きが見えてきます.
ただD-PROP miniとの比較となると難しいけど,設置上安定するから安心します.

3番の電源タップ.
思いつきにしてはこれも良いかも.




4番のラインアンプ電源部.
こちらも思いつきにしては良かったけど,スペース的に上に余裕がなくなる…
こちらにD-PROP miniを使用で解決.



結果としては電源でも入口に近い方に設置した時が効果が大きかったです.
なのでB5ボードには200V変圧トランスと電源タップ
を乗せることにしました.
目立たないところへの設置となってしまったことが悔やまれますが…
そのうちWadiaの電源も乗せたいと思います.
電源の制振って重要なんですね.


 > Orquesta B5ボードは数量超限定での販売でしたが、瞬く間に嫁ぎ先が決まったアイテムでした。B5ノートサイズは、少し小さいようですがそれで居て、案外置きたい製品がぴたりとはまるサイズ。N様のように電源部でご使用いただくにはちょうどよく、隙間の少ない場所で密かに設置するにはありがたい大きさです。今後KRYNAから正式発売の予定です。音質向上化させる機器のバリエーションも増えそうですね!

author:AudioShop PLUTON, category:N様, 18:22
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神奈川県 N様 Dokayuki
Dokayukiをご購入頂いたN様から、設置レポートが届きました!

 先週の連休のときにいろいろ置いてみてこの状態になりました.



窓の上中央にも置いたのですが,まずはスピーカーの後ろが最優先でした.
来月はWatayukiのところにDokayukiが入って,窓の上にWatayukiを移動します.

ちなみにですね,今の状態では低域のメリハリがとても出ました.
低域の結構下のところまでしっかり聴こえるようになりましたよ.(モヤモヤを消せたのかな?)
ベースラインのゴリゴリ感やバスドラのとてもキレの良い鳴り方...病み付きです.
真ん中に置いたDokayukiで真ん中の音が少し上に来ました.

> 良かったですね!ベストスポットに決まると、音に連帯感が生まれるというか、スピード感や存在感がすごく際立ってきますよね。D502のエネルギー感を考えると、まずはスピーカー周りからしっかり押さえて、真ん中付近は少しずつベストスポットをみつけると良いですね!空間が広いので、まだまだ必要な場所もたくさんありますが、少しずつチューンしていきましょう!
author:AudioShop PLUTON, category:N様, 20:13
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神奈川県 N様 アクセサリーでもホログラフィック度アップ!

> 昨年ご登場頂きました神奈川県のN様より、グレードアップレポートが届きました
ますます進化したシステムをご紹介いたします


昨年に大々的にシステムを変更して,それから一年後ということでレポートさせて頂きます.
この一年で追加したのは以下の4点になります.

1.チューブラジエターの導入.
2.吸音材の追加.
3.デジタルケーブルの変更.
4.お手製(?)スピーカーベースの追加.

昨年に相当奮発してしまったので,
この一年は比較的リーズナブルなところを攻めてみました.

それでは,順番にレポートしていきます.

1.チューブラジエター
まず,とても地味な製品ですよね.なので,青いタイプにしてみました.
名付けてブルーレンジャー.
彼らは今ラインアンプの整流管と初段管とパワーアンプの整流管で
せっせと放熱してくれています.
そんな地味なお仕事をしておりますが,効果は意外と大きいです.
ラインアンプでは音の抜けや軽さ,3次元的表現が上がります.
そしてパワーアンプでは特に低域の瞬発力が上がりました.




2.吸音材
こちらも地味な存在ですが,耳を近づけてみるとそれだけで効果がわかりますよね.
以前はスピーカーのポート背面に1ペアで設置していましたが,もう1ペア追加しました.
その他にも色々な場所を試してみましたが,ここが良かったです.
効果は音がこもる感じが減って,さらに奥行きが出てきました.


3.デジタルケーブル
新製品ですね.
これまではWadia iTransportに付属のケーブルを使っていましが,
今はCDはDica 01でiTransportは付属のケーブルを使っています.
とにかく静かで(うるさくなく),3次元的にしっかりしているケーブルだと思います.
ちなみにCD(同軸),iTransport(同軸) ,Air Mac Express(TOS)を
D/Aコンバーターに接続しています.
良いD/Aコンバーターが一台あると,とても重宝すると思います.


4.スピーカーベース
お手製というか,ホームセンターで買ってきた物を置いてそれで終わりですね.
板厚=12mmのMDFボード2枚の間に新聞紙1枚のサンドイッチ構造.
これはPLUTONのスタッフに教えていただきました.
これだけでも床に伝わる振動が減って,音場が高くなります.



以上の地味チューンな1年でしたが,出てくる音はとても軽く,そこそこ3次元的表現もでき
すーっと体にしみ込んでくる,聴き疲れのない音になっています.
3次元的表現の向上は今後少しずつですね.
PLUTONのスタッフと相談しながらゆっくりやっていきます.

> 今年は既存のシステムをじっくり活かす1年でしたね。KRYNAのアクセサリーは、システム変更をした場合でも他に使い道がたっぷりあるので安心です。これからはインシュレーターを使った振動対策やケーブルの見直しでもっともっと深くて楽しいホログラフィックサウンドを目指してがんばりましょうグレードUPレポートありがとうございましたさて来年は・・・!?


『イケてる真空管アンプにはブルーレンジャーを!』
AudioShop PLUTON
http://www.pluton.jp/HTM/tube.html

author:AudioShop PLUTON, category:N様, 19:21
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神奈川県 N様
>チャレンジ精神旺盛な神奈川県N様から、貴重なレポートを頂きましたわーい

今回大きくシステムが変わったのでレポートさせていただきます.
変更前後では画像のように以下の4点が変更されています.

.好圈璽ーをDYNAUDIO Audience52からKRYNA D502へ変更.
CDプレーヤーとラインアンプの間にD/Aコンバーターを設置.
Apple Air Mac Expressをデジタル出力でD/Aコンバーターに接続.
ぅ僖錙璽▲鵐廚寮偉管をGZ34(5AR4)からCV593へ変更.

“屬ら順番にレポートしていきます.


まず,任垢,小型ブックシェルフのAudience52からフロアスタンディングのD502と変更した訳ですが,
変更前後での比較をすると...
1.圧倒的な(?)低域の表現能力.ロックを聴く割合が多いので,ベースラインのみならずベースのエンクロージャーで鳴っている感じまで体感できる気がします.だからと言って,低域に重々しさは全くなくとてもレスポンスがGOODです.
2.高域から低域までバランスがGOOD.聴いていてとても自然な感じがします.聴き疲れをしないを通り越して眠くなってしまいます.軽くて気持ち良い鳴り方をしてくれます.
3.3次元サウンド.初めてお店でD502でHootie & The BlowfishのHome Againを聴いたときはびっくりしました.ヴォーカルの人が歌っているのがわかるんです.ここで歌っているって.このときの感動が忘れられず,とうとう買ってしまいました.自宅でもそのときに近い感動を味わえるようになりました!

次に△任垢,ARCAM CD73のみとCD73をトランスポートとしてKRYNA D/Aコンバーターを使用したときの違いは...(△鉢の比較をおこなうためTOSでの接続としております)
1.音離れが良くなります.空間が広がるので,より3次元サウンドに近づきます.
2.音が滑らかになります(特に高域が).あと,余韻感もアップします.
3.今更ですが...これまで聴き取りにくかった音が聴けるようになります.自分は未だにCDがメインですが,まだ聴いていなかった音があったんですね.
これらを総合すると圧縮音源とCDくらいの差に聴こえる気がします.

Apple社製のAir Mac Expressのオーディオアウト(アナログ/デジタル兼用)からデジタルでKRYNA D/Aコンバーターに接続してみました.
アナログでの接続と比較しますと...
1.位相がしっかりしてきます.アナログ接続では音離れの悪さからスピーカーのところでしか鳴っていないような鳴り方をします.そこにD/Aコンバーターを入れることによって音離れが良くなりそこそこ空間が形成されてきます.もうアナログ接続では聴けなくなってしまいますね.
2.その他は△裡院腺海里茲Δ癖儔修鬚靴泙后イ,圧縮音源とCDの差ほどは変化はないと思います.

また,△犯羈咾靴泙垢函い笋辰僂蝓福)CDプレーヤーの方が良かったです.
 Air Mac ExpressとD/Aコンバーターの接続だと,CDとD/Aコンバーターの接続よりも音の抜けが悪くなりました.
なんというか,少し鼻声の様になるというか...そんな風に聴こえました.

ぅ僖錙璽▲鵐 KRYNA 35GCの整流管ですが,これまでGZ34(JJ社製),5AR4(SOVTEK社製)と使ってきたのでそれらとCV593を比較とさせていただきます.
音のスケールが一気に広がります.これは正直びっくりしました.こんなことがあるんですね.
より3次元サウンドを目指すのであれば導入してみる価値は十分あると思います.
ちなみに音のスケールを順位付けすると2番目はGZ34,3番目は5AR4となると思います.
ただし,このCV593はいかにも発熱が多そうな光り方&上に手をかざすと明らかに他の管よりも熱気を感じるので
チューブラジエターの設置を考えた方が良いでしょうね.この管は長く使いたいので.

以上のようになりました.
今後は制振を少しずつやっていくのと,電源関係でしょうね.
しばらくはこれまでのCDを聴き直したり楽しめる時間を過ごすことができそうです.

>詳細なレポートをありがとうございました!
 Air Mac ExpressをDACに接続したり、iPodをオーディオソースとして使ってみたりと、様々な挑戦をされているお客様です。
 定番のスタイルにとらわれないで、オーディオを楽しんで下さい
ウィンク

●使用機材
【CD Player】 ARCAM CD73
【Line AMP】 KRYNA ML-33
【Power AMP】 KRYNA MH-35GC
【D/A Converter】 KRYNA KZD-0101
【Speaker】 KRYNA D502
【Speaker Cabels】 KRYNA SS-1
【iPod Dock】 Apple Universal Dock
【Accessory】 KRYNA D-PROP (CD Playerに使用)


『三次元サウンドを体験するなら♪』
AudioShop PLUTON
http://www.pluton.jp/index.html

author:AudioShop PLUTON, category:N様, 18:26
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