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神奈川県 カルロス・クライナー様 《E-PROP》
>カルロス・クライナー様の使いこなしレポートを更新です!
今回は、モディファイを実施したばかりの「Duet39別ネットワーク」と、真空管アンプ「ARK」にインシュレーターを導入します!!

《2014年5月》

先日、セッティングの見直しとアドバイスを頂きたいのでIさんに自宅まで来て頂きました。
今回試したのは・・・

〜芦鵐皀妊侫.い靴Duet39の別ネットネットワークにはD/C/PROPどちらが適しているか?

▲薀奪の下に設置しているE-PROP(8個)をARKの電源に設置(2点支持)Palette(T付)をラックの下に設置して果たして現状以上のパフォーマンスを引き出せるか?

まず Duet39の別ネットネットワーク)から開始。

A)D-PROPextend 前1点+後ろ2点 or 前2点+後ろ1点

元々振動を発していないから?か音がストンと落ちて広がりも無くなり却下。

B)C-PROPextend 前1点+後ろ2点 or 前2点+後ろ1点

音は軽くなるが情報量が減ってしまい薄い音になり却下。

C)D/C-PROPextend 前1点(D)+後ろC2点(C) or 前1点(C)+後ろ2点(D)
もしくは、前C2点(C)+後ろ1点(D) or 前2点(D)+後ろC1点(C)

別ネットワークの重心が後ろになっていたので後にD-PROPextend(1個)
前にC-PROPextend(2個)を設置。軽さ、広がり、情報量がUPし採用。
やはり何処に設置しても効果抜群のインシュレーターだなあ。



,解決した所で続いて◆E-PROP&Palette)へ

ラックから全ての機材を出す。
   ↓
OR-TB設置
   ↓
Palette-Cu(T付)設置 ※水平出す
   ↓
D-PROPminiextend(ダイアモンドファーメーション)設置
   ↓
ラック設置
   ↓
ARKをラックに入れる ※重心をとる為に重い電源を真ん中に配置。
   ↓
AUBE設置
   ↓
音だし開始 ※インシュレーター何も無し状態。
   ↓
「貧弱!貧弱ウ!」
   ↓
パワー電源にE-PROP設置
   ↓
「ゴゴゴゴゴ」
   ↓
プリ電源にE-PROP設置
   ↓
「ドドドドドド」
   ↓
プリ、パワーの本体にD/C-PROPextend設置
   ↓
「ドギュウウウーン」
   ↓
その時!Iさんが隠し持っていたE-PROPを取り出した!!
そしてプリ本体に設置
   ↓
「ズキュゥゥゥゥゥゥゥーン」
   ↓
パワー本体にもE-PROP設置

   ↓
「おれはD/C-PROPextendをやめるぞ! Iさ―――んッ!!」
   ↓
しかし、本体のD/C-PROPが「無駄無駄無駄ァ」になってしまうじゃぁないかぁIさん?
   ↓
「やれやれだぜ」
   ↓
余ったD-PROPextendをスピーカーの下に設置しているE-PROPの上に設置。

   ↓
「き、切れた私の頭の中で何かが切れた、決定的な何かが!」
   ↓
「やはり私の考えじゃあ役不足だったようだぜ!ここは今日中に決めるとするか!カルロス・クライナーはクールに買うぜ。」

結局、ARK全てにE-PROPを設置する事になってしまうとは・・・
けどホログラフィックサウンドは確実に進化していやがるぜ。
「Duet39」「電源トランス(KNT-1000)」、そして「ARK」
次は「AUBE」でその次は「DAC」で・・・ッ!?
「あァァァんまりだァァアァ」

続く。

>真空管アンプ「ARK」のラインアンプ/パワーアンプ(それぞれ4ピース)が並び、そこにE-PROPが入っている写真は、まさに圧巻!!
もちろん、D-PROPextend / C-PROPextendのコンビネーションもとても効果的ですが、そこは『キングofインシュレーター』、さらに圧倒的な【ホログラフィックサウンド】を見せてくれました。

スピーカーの方は、写真では分かりづらいですが、E-PROP+D-PROPextend+T-PROPの多重インシュレーター構成に!
キャビネットインシュレーターHugで固定しているからこそ実現できる、究極のインシュレーターセッティング(!?)かもしれませんね
author:AudioShop PLUTON, category:カルロス・クライナー様, 12:28
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神奈川県 カルロス・クライナー様 《Duet39+別ネットワークMF》
>カルロス・クライナー様より頂いた、スピーカーのモディファイ(改造)レポート!
今回は、他では出来ない、なんじゃこれ!?の『未知の世界』の詳細をご紹介。
"極秘会談"の内容が、今明らかに・・・・!?

《2014年2月上旬》

プルートンのIさんが言っていた「未知の世界」の話しを詳しく聞きたいのでお店に伺いました。
早速、2F試聴室にて極秘会談。

Iさん:前回納品時にシステムを聴いた感想として、そろそろ伸びしろが鈍くなってきましたね。
私:自分はシステム周りをコツコツと固めて行き、これから出てくる製品達に磐石な態勢で備えていたつもりですけど?
Iさん:確かに、これから出てくる製品を入れれば良くはなるが今までの様な劇的変化は味わえなくなるよ。
私:では、どうすればよいの?
Iさん:それはね!Duet39のモデファイさ!
私:で、なにするの?
Iさん:スピーカーの内部配線をグレードUPし、更にネットワークを外に出し、スピーカーからうける振動を無くすのさ!
私:えっ!?それで良くなるの?
Iさん:勿論さ!音の出口をしっかり処理する事により、今まで積み重ねた分が何倍にもなって返ってくるのさ!
私:え!?本当?でもなぁ〜
※Duet39のモデファイは私が初&私もモデファイは初なので悩む。
Iさん:社長のお墨付きですよ!!
私:聞いた途端迷いが吹き飛ぶ。
※別にIさんの言ってる事は実に分かり易い説明で説得力もありますよ。ただ・・・社長が偉大過ぎるのです。

と、そんなやり取りで即断で注文。

更に、Stageについても現在の60cmではインシュレーターの入れ過ぎで高くなってしまい、理想のリスニングポイントで聞けなくなってしまっているので10cmカットした方が良いよ!とアドバイスされましたのでついでに注文。

いやぁ〜納品が楽しみだ!

《2014年2月下旬》

雪のお陰で伸び続け、ようやくIさんが納品に!

3週間程マイシステムを聴いていないのでモデファイ効果が分かるか不安でした。

早速、Iさんがセッティング。
Stageの底板の上にネットワークの箱が見事に載っている。
しかもStageと同じ色で違和感無い仕上がりに、抜かり無し!
さらに10cmカットしたStageの高さもバッチリ!





いざ音だし!

こ、これが「未知の世界」か・・・
クライナユーザーしか味わえない・・・
まさに!クライナの真骨頂!モデファイ万歳!な世界だった!!

見た目はDuet39だが出てくる音は全く別物。
クライナお約束の広がり、高さ、抜け、奥行き、定位、情報量、いわゆるホログラフックサウンドが異次元的にUP!!!

色々なCDを聴きましたがこんなに良かったっけこのCD?
持っているCD全てがリファレンスCDにしてもおかしくない程、気持ちが良く聴ける!!

Iさんとこれは・・・凄い!スゲー!凄いな!ヤバイ!ヤベー!ヤバイな!と連呼していました。お互い分かっていると、これで通じるんです。
と、言うか他に言葉が思いつきません。
伝わり難く誠に申し訳ございません。

クライナ製品を追加する度に音が軽くなります。
それを知ってしまうと、ひたすら軽さを追い続けます。
今回のモデファイでクライナの提唱するホログラフィックサウンドの真髄の一部?を見る事ができました。

オーディオを初めて早数年、ようやく音楽が気持ちが良く聴けると言うシンプルだけど難しい目標をクライナはさらっとやってくれました。
そこに痺れる!憧れる!
ここまで来ると音楽サイコーになります。
モデファイ恐るべし!です。

世間では4月から消費税が8%になり騒がれていますが、私の満足度は120%です。
増税など満足度に比べれば、たいした事ないのです。
これからも満足度を上げて行きますので、スタッフの皆さん、宜しくお願い申し上げます。

続く。

>今回は、KRYNAの最新型スピーカーDuet39をベースにした、『内部配線グレードアップ』『別ネットワーク化』のモディファイ(改造)のレポートです!
スピーカーだけでなく、オーディオ製品は全て「工業製品」として決まった仕様で製造されているため、真の実力を発揮させるために、様々なグレードアップモディファイ(改造)を施す事が可能です。

システムの買い替えによって良くしていくのでは無く、それぞれをグレードアップしてく事でどんどん【ホログラフィックサウンド】を実現していく方法は、PLUTONならではの最高の楽しみ!と言えるのかもしれませんね。
「今まで持っていたCDが、ものすごく気持ち良く聴ける」のも大きなポイント!
興味のある方はPLUTONスタッフまでお気軽にご相談下さい!
author:AudioShop PLUTON, category:カルロス・クライナー様, 11:43
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神奈川県 カルロス・クライナー様 《電源トランス+Stage+Hug》
>カルロス・クライナー様より電源トランス「KNT-1000」のグレードアップについての続報です!
振動源となる大きなトランスを内蔵するクリーン電源における振動対策の効果とは!?
スピーカースタンド
StageとキャビネットインシュレーターHugが見せる新しい世界をご紹介!

《2014年1月下旬》

一週間後、プルートンスタッフのIさんが納品に来ました。
早速、設置。
OR-TB⇒E-PROP⇒Palette(銅版仕様)⇒Stage⇒D-PROPextend⇒トランス
ホログラフィック感が又アップ!

更に良くなりStage入れて良かった!と満足しました。
単品だとトランスにStageが一番コスパが良いのでは?と感じました。

そして、お次は〜果たしてなんじゃこれ!?の世界は存在するのか?
OR-TB⇒E-PROP⇒Palette(銅版仕様)⇒Stage⇒E-PROP⇒D-PROPextend
⇒トランス⇒Hug
えっ!?トランスの高さが・・・なんじゃこれ!?になってしまいました。(汗)



音だしすると、スピーカーでHugを4個にした時と同様、芯が出て、抜け、広がり
軽い音なのに解像度があり、厚みがあり、Hug効果でホログラフィク感がグ〜ン
とUP!!!
遂に!なんじゃこれ!?の世界に辿り着く事ができました!!

この世界に来てしまったからにはもう以前の世界には戻れません・・・
しばらく、なんじゃこれ!?の世界で静かに暮らそうと思いましたが、どうやらIさんは
私を休ませてはくれない様です。
まだ私の知らない未知の世界が存在すると言うのだ。
その世界とは一体!?

続く。

※なんじゃこれ!?の世界の詳しい事はプルートンのIさんに相談して下さい。

>大きな振動源を持つ電源トランスの振動対策については、同じく大きな振動源となっているスピーカーと同様のアプローチが可能です。
つまり、『振動源⇒インシュレーター⇒スタンド⇒ボード』の組み合わせで振動対策を実施してくのが効果的!
全ての機材(CDプレーヤーやアンプなど)に電力を供給している電源トランスの振動が適切に処理されると、特に1つ1つの音の実在感やエネルギー感、そして抜けの良さや音場空間の広がりなどが格段に良くなります。
まずはスピーカースタンドインシュレーターオーディオボードなど、どれか一つだけでも導入すれば、はっきりと音の変化がわかる程の効果を発揮しますので、ぜひ皆様もお試し下さい!!
author:AudioShop PLUTON, category:カルロス・クライナー様, 17:23
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神奈川県 カルロス・クライナー様 《電源トランス+Stage+Hug》
>じぇじぇじぇの倍返し様改め、カルロス・クライナー様より2014年版のレポートが届きました!
今回は、スピーカースタンドStageとキャビネットインシュレーターHugの新しい使い方にチャレンジです!

《2014年1月中旬》

Duet39をHug4個仕様にしてホッと一息ついた深夜の出来事。
HPのサウンドインプレッション(1/11の記事)の内容を見て驚く!
トランスにStage?Hug?格段に良くなる?なんじゃこれ!?の世界?

次の日、プルートンのIさんへTEL。
めちゃくちゃ効きますよ!との事。

私は既に『OR-TB⇒E-PROP⇒Palette(銅板仕様)⇒D-PROPextend⇒トランス』の組合わせで使用しているので、もうこれ以上は余り効果は無いだろうと考えていましたが、前回行ったHugの例もありましたので興味を持ちました。



一週間後プルートンへ伺いました。
スタッフIさんに対応頂き、ベタ置きトランスで耳を慣してから試聴開始。

Stage「S10-3030T」⇒トランス
Stageだけでめちゃ効きましたよ!

AR-TB⇒Palette⇒Stage⇒D-PROPextend⇒トランス
めちゃくちゃ効いてますよ!!※Iさんと同じ事言ってます(笑)

AR-TB⇒Palette⇒Stage⇒D-PROPextend⇒トランス⇒Hug
こ、こりゃぁいれなきゃあかん!!!
※前回、Hugを試聴した時もそうでしたが店頭と同じ位の効果だな!

と、読んでると今では死語になりますが「倍返し」をくらいます・・・良い意味で。
しかも今回はStage&Hugの2本立て!妄想が膨らみます。

AR-TB⇒Palette⇒Stage⇒D-PROPextend⇒トランス⇒Hug×2セット
※Hug2セットを前後に1本づつ使用も試しましたがスピーカー同様に沢山入れれば良いと言う訳ではないようです。

と、言う事で一番良い組合わせのStage「S10-3030T」1本&Hugスパイク4個モデル1M 1本を注文しました。


>今回は、KRYNAの電源トランス「KNT-1000」のベース部分のグレードアップと言うことで、スピーカースタンドStageとキャビネットインシュレーターHugを使用したセッティングのレビューをお送り頂きました!
あまり知られてはいないようですが、クリーン電源系の製品で、特にトランスを利用した物は、スピーカーに次いで大きく振動している構造になっています。
そのため、E-PROPD-PROPextendなどのインシュレーターや、Palette/Palette-Cuなどのオーディオボードの他にも、StageHugを使う事で、さらにS/Nが高く、また音の抜けが良くなるのです!
スピーカースタンドStageについては、2本1組のペア販売だけでなく、1本のみでのご注文も可能です(センタースピーカーやトランスなどにもお使い頂けます)ので、興味のある方はぜひお気軽にご相談下さい☆
author:AudioShop PLUTON, category:カルロス・クライナー様, 14:57
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神奈川県 カルロス・クライナー様
> 神奈川県にお住まいのカルロス・クライナー様から、キャビネットインシュレーターHugの使用レポートをお送り頂きました!!

新年早々、店頭にて試したい事があり、プルートンへお伺いしました。

私のスピーカー(クライナ Duet39)には既にHugスパイク3個モデルを使用しています。
本当はスパイク4個使用したいのですがスピーカーの仕様上ベルトの位置がスパイクの高さと合わずしかたなくあきらめていました。


↑バンド部分がスパイクに触れてすらいないの図、これではスパイクの効果はありません・・・

しかし、HP上ではMさんが4個の方が良いよ!!と書いてあり、Mさんのお蔭で非常に悔しい思いをして毎日を送っていました。

プルートンに到着後、早速2階の試聴室へ入ります。
まずはHugの効果が分かれば良いのでステージにスピーカーをベタ置き状態にし、一応Hag無しで試聴し耳を慣らした所でスパイク3個モデルで試聴。
Hugだけでこの効果は凄いよなぁHPに書いてある事と完全に一致!!

そしてお待ちかねのスパイク4個に挑戦!
まずはCプロップエクステンドをスパイクの下へ。(Hug用スパイク+C-PROPextendの併せ技!二重スパイク構造です)
何故か高さや拡がりがスパイク3個より出なくなる。

次にCプロップ。(同じく、Hug用スパイク+C-PROPの併せ技)
Cプロップエクステンドより残念な結果に・・・

じゃあミニでやってみっか!とCプロップミニエクステンド(今度は、Hug用スパイク+C-PROPminiextendの併せ技)を入れてみると・・・なんと!
音離れや拡がりが増した!!
挑戦成功?と続けて左右にもミニを入れて見るが失敗。
入れれば良いと言うのではないのか?

まぁそんな事で良い効果が得られたので取り合えずスパイク、Cプロップミニエクステンドを2個づつ購入し帰宅。

<購入して一週間。3連休を利用しセッティング>



いざ音だし!  
!?ってなる位の変化が・・・
こ、これがスパイク4個の実力か・・・
※音を出した初日は激変し過ぎて良いのか悪いのか良く分かりませんでした(笑)
以前が決して悪い訳では無いですが・・・

まず、音に芯が出て厚みがあり、レスポンスが良くなりスカッと抜ける!

静けさ、拡がり、奥行き、高さが増しホログラフィック感が又アップ!!

厚みのある軽い音は聴いていて最高に気持ちが良い!!
ボリュームもガンガン上げれる!

う〜む、これは新年早々良い買い物をしたな!と自己満足。

是非、Duetユーザーの方には試して頂きたいです。
他のスピーカーの使用例については何でも知ってるプルートンのMさんに聞いて下さい。

Hugの使いこなしレポートをお送り頂き、ありがとうございました!
カルロス・クライナー様がお使いのDuet39は、KRYNAのスピーカーシリーズの最新モデル!
左右のふちに"ツノ→"があるため、Hugのスパイク4個仕様が使えないスピーカーとなっています。

そのDuet39に対して、Hug用スパイク+C-PROPminiextendのコンビネーションで高さを増やし、スピーカーの上側にもスパイクを取り付けられる様にしたのが、今回の使いこなしテクニックです。
Hugに関しては、電源トランスへの使用など新しい使い方も次々と発見され、まだまだ色々な使いこなしが出来そうな予感がします。
効果的な使い方を見つけた方は、ぜひPLUTONスタッフまでお教え下さい♪


author:AudioShop PLUTON, category:カルロス・クライナー様, 14:50
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