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ユーザーレポート移転のお知らせ
オーディオ ユーザーレポート by AudioShop PLUTON は、KRYNA新サイト KRYNA Information 内に移転される事になりました。
大変長らくご利用頂きまして、ありがとうございました!

ユーザーレビューのコーナーはこちら
       ⇒
KRYNA Infromation ユーザーレビュー

KRYNA新サイト KRYNA Information では、KRYNA製品の ニュースイベント情報 など、様々な情報を集約してご確認頂ける様になっておりますので、ぜひそちらをご利用下さい。

今後も引き続き、KRYNA および AudioShiop PLUTON をよろしくお願い致します。
author:AudioShop PLUTON, category:-, 15:19
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栃木県 S.T.様 《Palette-Rack》
>栃木県のS.T.様より、オーディオラックPalette-Rackレビューを頂きました!

シンプルなオーディオラックを探していて、ネットでPalette-Rackを見つけました。

早速、PLUTONで試聴させて頂き、音がクリアになると同時に、音の広がりが増すことを感じ、オーディオラックでこんなに変わるのかと感心して、即購入しました。

漆塗りで、ピアノブラックのスピーカーにも良くマッチするところも気に入ってます。


>レビューの投稿ありがとうございました!
写真のアンプは、MARK LEVINSONのプリメインアンプNo383L!
Palette-RackPalette-Cuの組み合わせで、バッチリ収納されています。
B&W 805Dのブラック、そしてスピーカースタンドStageとの見た目のバランスも良く、良く締まった印象にになっています!(全体の写真は、前回の記事にてご確認頂けます)
PLUTON店頭ではラックの有無の比較試聴も出来ますので、皆様もぜひお越し下さい♪
author:AudioShop PLUTON, category:オーディオ, 15:56
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東京都 Y・T様 《Spca7》バイワイヤー
> 東京都のY・T様より、KRYNAのスピーカーケーブルSpca7をバイワイヤーにグレードアップしたご感想をお送り頂きました!

Spca7 (バイワイヤリング接続) を導入しました。
さぁ~音楽を聞くぞ〜っと張り切ってケーブルのセッテング。。。。

あれ~ 上手く配線ができず。
その理由は“ケーブルが硬く上手く曲がらない”(他社の極太のケーブルよりはましだが 笑。)でした。
すったもんだしながら、約1時間。
その価値は1000倍になってスピーカーから発射された。
たった1組ケーブルを増やすだけでこんなに繊細に鳴ってくれんだーって感じました。

音の出方、情報量全てにおいてシングルワイヤー接続とバイワイヤリング接続とで違いがハッキリと分かるのです。
シングルで接続でも、上品な音を出してくれるSpca7。バイワイヤリング接続にすると上品+繊細に音楽を奏でてくれる。

例えば、バスドラの低音がシングル接続の場合“ドンドン”これがバイワイヤリング接続すると“ドンドン”から “トントン”(きつねが雪の上を軽いタッチで歩く様)に変わる。
でも軽すぎず、ある程度の低音だがものすごく繊細に鳴らしてくれる。
更に情報量も格段に上がる。

今までシングルワイヤー接続で聞いていた音量を同じ音量でバイワイヤリング接続で聞いてみると音量のメモリーを3つ位下げて聞いても変わらないのである。
とてつもない情報量だ。

音の高さも格段にあがる。
バイワイヤリング接続にするとあたかもフランスのノートルダム大聖堂の中で音楽を聴いている様に高い天井から音楽が舞い降りてくるぐらい音の高さも表現できる。

私のコンパクトのシステム構成だが、ここまで表現出来ると未だに信じられない。
一回でもSpca7 (バイワイヤリング接続)で音楽を聴くともうシングルワイヤーの音にはもう戻れない。
そのくらい違うSpca7 (バイワイヤリング接続)は。
クライナさん恐ろしすぎです!!

システム構成
Amp + CD player: Victor EX-AR7
Speaker: KRYNA Duet 34
スピーカーケーブル: KRYNA  Spca7 (バイワイヤリング接続)
インシュレーター: KRYNA  D-PROP extend
オーディオボード: KRYNA  OR-3040
吸音材: KRYNA  Watayuki



(補足)
もともとSpca7をシングルで使用していた所からの買い増しでのグレードアップ。
エージングも気になったので、今まで使っていたケーブルから新しく購入したケーブルに繋ぎ換え、同じくシングルワイヤーで聴いてみると・・・・なんともひどい音!
アウトレット品だった事もあり、「もしや偽者を売りつけられたか!?」と心配になったものでしたが、まる2日ほど鳴らしっぱなしにしていた所、元のケーブルにほぼ近い音になってくれました。
ある程度は覚悟していましたが、エージングだけでもこんなに変化があるとは・・・・驚きです。

>今回は、スピーカーケーブルSpca7を"シングル"から"バイワイヤー"にグレードアップ!
写真は、アンプの後ろ側の端子、「バナナプラグが2本ささっている」の図ですね。

Y・T様のようにコンパクトなセッティングをされている方にとっては、Spca7はやや硬く感じられるかもしれません・・・
その分、ケーブルをやや長めにしておくと、無理の無い取り回しが出来、接続も簡単になるので安心ですよ!

Spca7に限らず、オーディオにおいては"エージング"も大きなウェイトとなってきます。
特に、新しいケーブルと古いケーブルを比較すると、驚くほどの差があり、一瞬あせってしまう事もありますが、しばらく使うと落ち着いて、しっかりと鳴ってくれるようになりますので、ゆっくりお楽しみ頂ければと思います!
author:AudioShop PLUTON, category:Y・T様, 17:29
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東京都 N・S様 《Inca7》《Acca5》
>ヘッドフォンシステム用にインターコネクトケーブル(RCAケーブル)のInca7および電源ケーブルのAcca5をご購入頂いたN・S様より、ご感想をお送り頂きました!

Inca7とAcca5との出会いから3か月以上が経過しましたので、僭越ながらレビューを送らせて頂きます。
オーディオに関しては、ほぼ初心者も同然なので、拙い表現ですがご容赦ください。

自宅システム

音源はPCに保存したFLAC。
再生環境はPC→自作DAC→自作ヘッドホンアンプ→ヘッドホン。
主に邦楽を聞いていますが、ジャズ、ロック、打ち込み系、引き語り等、ジャンルによって向き・不向きが出てしまうのが悩みの種でした。
そんな折、KRYNAさんのページをネットで偶然発見し、そこに書かれたIncaシリーズのセールスポイントが、まさに自分が求めるインターコネクトケーブルの理想でした。

PLUTONさんでの試聴

PLUTONさんでは、実機持ち込みによる試聴をさせて頂けると事で、お言葉に甘え、実機を持ち込んでの試聴をお願いしました。

《1回目の試聴》
ヘッドホンアンプ、ヘッドホン、電源ケーブルを持ち込ませて頂き、Inca3→Inca5→Inca7の順でケーブルを交換して頂き試聴。
確かに、グレード分けするだけの差がありました。
Inca3の時点で、すでに自分が自作したどのケーブルよりも音の分離、定位、そして静けさは素晴らしい物で、PLUTONさんが提唱するホログラフィック感を、ヘッドホンのリスニング環境でも体験することが出来ました。
そして、グレードが上がるにつれて、明確に同じ方向性を持った進化をしていく事がハッキリと分かりました。

《2回目の試聴》
ずうずうしくも、2回目の試聴を別日にお願いしました。
というのも、前回の試聴の際、最後にInca5と電源ケーブルAcca5の組み合わせで
試聴をさせて頂いたのですが、そこで不思議な現象が…。
Inca5とInca7を単体で聞き比べた際には、明確な差があったのですが、
Inca5とAcca5を組み合わせた試聴では、Inca7単体の試聴に迫るものが有ったからです。
こうなると、Inca7 & Acca5の組み合わせでは、どうなっちゃうのかと…。
で、試聴させて頂きました。試聴結果は…まさに別格。
Inca7単体で聞いた時より、さらに全てのレンジが上を行ってしまいました。

自宅システムへの導入

自宅システムにInca7とAcca5を導入。
Inca7は自作DAC〜自作ヘッドホンアンプ間に、
Acca5は予算の関係上、取りあえず1本のみ購入し自作DACへ接続しました。
そして、ヘッドホンを付けて音出し…。
PLUTONさんでの試聴時に味わった、あのサウンドが自宅環境でもバッチリ再現。
音は何処までもクリアで静謐、その中に必要十分なメリハリ(決して過剰にならない)、
そして音場がヘッドホンのハウジングをぶち壊し広がって行きます。
そして、問題だったジャンルによる向き・不向きは、皆無に…。
どの曲を聞いても、見事にその曲の持ち味を削ぐ事無く再生します。
音楽を聴く事が、何にも気兼ねせず純粋に楽しめる。素晴らしい事です。

そして現在。

Inca7 & Acca5の件で、PLUTONさん(KRYNA製品)に絶大な信頼感を持った私は、PLUTONさんお勧めのエントリースピーカシステム、Pico & Entry Siの購入に踏み切りました。(これがまた凄い!!)
このレビューは、またの機会にお伝え出来ればと思います。



Inca7 & Acca5の購入に当たっては、2度の試聴来訪にも快く応じて頂き、また、購入後も様々なアドバイスを頂いたPLUTONのスタッフの皆さまには、本当に感謝しております。
今後とも、宜しくお願い致します。

>投稿ありがとうございました!
特にPOPsにおいて、聞く曲によって「はまる曲」と「はまらない曲」があるのがお悩みと、ケーブルについてご相談下さったN・S様。
ヘッドフォン環境での試聴という事で、実際に使っている"ヘッドフォン"および"アンプ"をお持ち込み頂いて、しっかりとケーブルの違いを比較試聴して頂きました。

オーディオについては、どんなに文章を読むよりも、実際の音を聴いたほうが10倍も100倍もよくわかるもの!
PLUTONでは、普段聴いているCDや現在お使いのケーブルだけでなく、アンプやスピーカーなどの持ち込み・比較試聴も大歓迎ですので、皆様もぜひお気軽にご相談下さい☆
author:AudioShop PLUTON, category:オーディオ, 14:33
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神奈川県 カルロス・クライナー様 《E-PROP》
>カルロス・クライナー様の使いこなしレポートを更新です!
今回は、モディファイを実施したばかりの「Duet39別ネットワーク」と、真空管アンプ「ARK」にインシュレーターを導入します!!

《2014年5月》

先日、セッティングの見直しとアドバイスを頂きたいのでIさんに自宅まで来て頂きました。
今回試したのは・・・

〜芦鵐皀妊侫.い靴Duet39の別ネットネットワークにはD/C/PROPどちらが適しているか?

▲薀奪の下に設置しているE-PROP(8個)をARKの電源に設置(2点支持)Palette(T付)をラックの下に設置して果たして現状以上のパフォーマンスを引き出せるか?

まず Duet39の別ネットネットワーク)から開始。

A)D-PROPextend 前1点+後ろ2点 or 前2点+後ろ1点

元々振動を発していないから?か音がストンと落ちて広がりも無くなり却下。

B)C-PROPextend 前1点+後ろ2点 or 前2点+後ろ1点

音は軽くなるが情報量が減ってしまい薄い音になり却下。

C)D/C-PROPextend 前1点(D)+後ろC2点(C) or 前1点(C)+後ろ2点(D)
もしくは、前C2点(C)+後ろ1点(D) or 前2点(D)+後ろC1点(C)

別ネットワークの重心が後ろになっていたので後にD-PROPextend(1個)
前にC-PROPextend(2個)を設置。軽さ、広がり、情報量がUPし採用。
やはり何処に設置しても効果抜群のインシュレーターだなあ。



,解決した所で続いて◆E-PROP&Palette)へ

ラックから全ての機材を出す。
   ↓
OR-TB設置
   ↓
Palette-Cu(T付)設置 ※水平出す
   ↓
D-PROPminiextend(ダイアモンドファーメーション)設置
   ↓
ラック設置
   ↓
ARKをラックに入れる ※重心をとる為に重い電源を真ん中に配置。
   ↓
AUBE設置
   ↓
音だし開始 ※インシュレーター何も無し状態。
   ↓
「貧弱!貧弱ウ!」
   ↓
パワー電源にE-PROP設置
   ↓
「ゴゴゴゴゴ」
   ↓
プリ電源にE-PROP設置
   ↓
「ドドドドドド」
   ↓
プリ、パワーの本体にD/C-PROPextend設置
   ↓
「ドギュウウウーン」
   ↓
その時!Iさんが隠し持っていたE-PROPを取り出した!!
そしてプリ本体に設置
   ↓
「ズキュゥゥゥゥゥゥゥーン」
   ↓
パワー本体にもE-PROP設置

   ↓
「おれはD/C-PROPextendをやめるぞ! Iさ―――んッ!!」
   ↓
しかし、本体のD/C-PROPが「無駄無駄無駄ァ」になってしまうじゃぁないかぁIさん?
   ↓
「やれやれだぜ」
   ↓
余ったD-PROPextendをスピーカーの下に設置しているE-PROPの上に設置。

   ↓
「き、切れた私の頭の中で何かが切れた、決定的な何かが!」
   ↓
「やはり私の考えじゃあ役不足だったようだぜ!ここは今日中に決めるとするか!カルロス・クライナーはクールに買うぜ。」

結局、ARK全てにE-PROPを設置する事になってしまうとは・・・
けどホログラフィックサウンドは確実に進化していやがるぜ。
「Duet39」「電源トランス(KNT-1000)」、そして「ARK」
次は「AUBE」でその次は「DAC」で・・・ッ!?
「あァァァんまりだァァアァ」

続く。

>真空管アンプ「ARK」のラインアンプ/パワーアンプ(それぞれ4ピース)が並び、そこにE-PROPが入っている写真は、まさに圧巻!!
もちろん、D-PROPextend / C-PROPextendのコンビネーションもとても効果的ですが、そこは『キングofインシュレーター』、さらに圧倒的な【ホログラフィックサウンド】を見せてくれました。

スピーカーの方は、写真では分かりづらいですが、E-PROP+D-PROPextend+T-PROPの多重インシュレーター構成に!
キャビネットインシュレーターHugで固定しているからこそ実現できる、究極のインシュレーターセッティング(!?)かもしれませんね
author:AudioShop PLUTON, category:カルロス・クライナー様, 12:28
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神奈川県 A様 《Inca5》
>インターコネクトケーブル(RCAケーブル)のInca5をご購入頂いたA様より、ご感想をお送り頂きました!

々愼動機
ケーブルの構造を考えないで、純度のみを訴求している他社ケーブルが多いことにうんざりしていました。思想がない証拠です。
御社のホームページで構造的な説明を拝見し、共感を感じ、たまたま展示品でお安くなっていたものが目にとまり、購入させていただきました。

聴いた感想
予想通り、特性が非常に素直なケーブルだと思います。
ピークが感じられません。一番フラットに聴こえます。
奥行、立体感・実体感もあり、また、楽器の一音一音がつながって聴こえます。
(他社のケーブルはどこかにピークがあり、一聴すると耳新しく感じるのですが、平面的で奥行が無く、実体を表しておらず、音が明るく聴こえ、すぐ飽きる傾向のものばかりでした。)

使っている場所ですが、CD用のバッファーアンプとパワーアンプの間の接続部分です。
御社のケーブルの構造上、ややキャパシタンス成分が増えるのではないかとの友人のコメントもあり、インピーダンスが比較的低いところに使ってみました。
バッファーアンプの上流のプリアンプとの間に入れても良いかもしれません。

世の中の実態
しかしながら、御社のケーブルに関する世の中の反応は、なかなか見当たりません。
あるのは、御社のクレジットがついた御社のユーザさんの感想だけです。
世の中でわかっている人が少ないということではないでしょうか。
過日、電話でもお話ししましたが、量販店の販売担当者に御社のケーブルについて尋ねると、「大人しい音で、物足りないかもしれません」という消極的な声がよく返ってきます。
世の中で真の価値のものを聴き分ける力が無い人が多いということなのか?
あるいは、真の価値を聴き分けるだけのオーディオシステム環境に無いということなのか?
皆さん、オーディオ雑誌等の評論家の意見を信用して、何回騙されればわかるのか?
残念なことです。

私のシステムの環境は自作で、アンプその他の機器の精度を上げるだけでなく、絶縁トランスやアイソレーションレギュレータ、電源ケーブルのシールド化などにより、供給電源そのもののクリーン化に労力と費用のかなりを費やして、インバーター家電製品や各オーディオ機器同士のアイソレーションを図るなど、動作環境整備を行っています。
スピーカの設置もmm単位で合わせていますし、壁や床の密度や質量も左右合わせるように工夫しています。
トランスやケーブルのアースの取り方も試行錯誤で工夫しています。
スピーカ台やソケット形状が異なる真空管のアダプターも自作ですが、木の種類・素材から検討しています。
ここまでやると御社のケーブルの違いがよくわかります。
環境(土台)がしっかりしないと、正当な評価は難しいですよね。

い匹Δ靴燭藐羲劼寮宿覆鮃められるか?
どうやってわかってもらうような工夫をするか?
台数が増えれば価格も下がるでしょう。
ここら辺が工夫のしどころではないでしょうか。
思想がしっかりしていて非常に良い製品だと思いますので、
また、機会があればぜひいただきたいと考えています。
御社のお手伝いができるところがあれば協力させていただきます。


>投稿ありがとうございました!
KRYNAのケーブルシリーズは、『ピークが感じられず、一番フラットに聴こえる』という傾向から、パッと聴いた印象として、「物足りない、おとなしい音だ」と評価されてしまう事もありますが、よく聴いていくと、『奥行、立体感・実体感もあり、楽器の一音一音がつながって聴こえる!』という部分が見えてくるのですよね。
ケーブルシリーズやインシュレーター、ルームチューニングなど、一つ一つを対策をしっかりとしていくにつれて、「どんどん音が良くなって、ハッキリと違いが分かるようになる!」というご感想もよく頂きますので、ぜひ色々とお使い頂ければと思います☆
author:AudioShop PLUTON, category:オーディオ, 11:36
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東京都 ジョー様 《Acca5》
>東京都のジョー様より、電源ケーブルAcca5をBlu-rayレコーダーに使用したレビューを頂きました!

プルートンとは旧店舗の時から30年前後のお付き合いですが〜〜オリジナル製品の評価は常に難しい そして楽しい事でもあります。
社長  店長 スタッフの皆様とは家族の様な間柄?
それゆえ、情が付きまとい、客観評価に支障をきたします。

今回購入の電源ケーブルは、これで何本めだろう。
BDレコーダーにメーカー付属のケーブルを使用していたのですが、Acca5に挿し替えた瞬間、スクリーンに映る映像は様変わり。
SN、色の純度、映像の奥行き感等滑らかなとても美しい映像、思わず溜息を漏らしてしまいました。
こうした瞬間がいつも楽しいのです!

相変わらず、クライナ製品は私の期待を裏切る事がありません。
大型テレビやスクリーンで高画質な映像を日々楽しんでいる皆さんには大推薦のアイテムです。

参考までに私の使用機材は、
【BDレコーダー】 パナソニック BZT9000
【プロジェクター】 エプソン EH-R4000
【スクリーン】 スチュワート HD130
を使用しています。

>投稿ありがとうございます!
長年のお付き合いがあると、どうしても「KRYNAの製品なら、間違いないだろう!」と思ってしまいそうですが、『意識して先入観を排除し、常に客観的な評価を!!』とお話されているジョー様。
今回はBlu-rayレコーダー(BZT9000)用のケーブルと言うことで、映像面での効果に着目したレビューをお送り頂きましたが、もちろんCDプレーヤーやアンプなど音声系の製品にも効果はバッチリ!
他の製品についても、ご感想をお待ちしております!!
author:AudioShop PLUTON, category:オーディオ, 15:11
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栃木県 S.T.様 《Stage》
>栃木県のS.T.様より、スピーカースタンドStage805D専用設計モデルレビューを頂きました!

後から買い替えるのも嫌なので、高いとは思いましたが、思い切って購入しました。

音の輪郭がクリアになり、音の広がりも増し、スピーカーがきっちり仕事をしている感じがします。
見た目も高級感があってカッコいいです。

はじめからStageにして良かったです。


>レビューの投稿ありがとうございました!
KRYNAのアクセサリーシリーズは、Stage以外にD-PROPextendSpca7など、「高いとは思うけど、思い切って・・・!」と言われる事が多いですが、いつも「やっぱり買って良かった!」とご感想を頂ける、とても良い製品です。
805Dは、その魅力を引き出すのが難しいスピーカーと言われますが、専用設計のスタンドを使う事で音の輪郭もはっきりし、スッキリとした音場空間が再現出来る様になるので、皆さんもぜひ使ってみて下さい!!
author:AudioShop PLUTON, category:オーディオ, 15:28
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長野県 M様 《Palette》/《T-PROP》
>長野県のM様より、PS Audioのクリーン電源PerfectWave Power Plant 5に、オーディオボードPalette+T-PROPの導入レポートレポートを頂きました!

セッティングが一通り完了し、音色も落ち着きましたので、インプレッションを送付させて頂きます。

現在のオーディオシステムですが、写真の通りの構成となっています。
また、使用アクセサリーと設置箇所については以下の通りです。

--- ラックの足下 ---
TAOC製のオーディオラック MSMKII を使用しています。
標準の鋳鉄製スパイクから T-PROP(M8) に交換してあります。

--- ラックの下段 ---
PS Audio製クリーン電源 PerfectWave Power Plant 5 が載っています。
拙宅システムの最上流部であり、最大の振動源でもあることから、購入させて頂きました Palette と T-PROP(M6) を割り当てています。

--- ラックの中段 ---
iFi-Audio製のコンポーネント一式と強化電源が載っています。
コンポーネント同士の接続には Inca5 を使用しています。
(iDAC→iTube、iTube→iCANの2組共、Inca5で接続しています)
また、強化電源には T-PROP(M4) を取り付けています。

--- ラックの上段 ---
ノートパソコン下に orquesta small board を、その足下に mouse を設置してあります。



音色についてのインプレッションですが、演奏される一音一音が耳に届く度、とても幸せな気持ちになります。

パソコン本体やネットワークからのノイズ流入を防ぐことでS/Nを大幅に向上させ、細かな描写が埋もれないように工夫してきました。
が、どんなに手をかけても「音が良い」止まりの音色でしかありませんでした。
(音楽から感情を一切感じない、と表現すれば分かりやすいでしょうか??)

試行錯誤の末、クリーン電源部に Palette と T-PROP を導入することに決めました。
たった一枚のオーディオボードと、一組のスパイクの導入によって、欠落していた音楽性が一気に開花・爆発したことに正直、驚きを隠せません!

S/N比やDレンジなど品質を表すパラメータの向上は言うまでもありませんね。
(他のユーザーさんのレビュー通り、情報量や再現性が劇的に向上・改善します)
決定的に他社製のオーディオアクセサリーと大きく異なるのは、「人を感動に導く向上・改善が出来る」と言うことに尽きると私は思います。

今年は更なる音楽性の向上を目指し、「クリーン電源部の貧弱なゴム足を E-PROP に置き換える」ことを目標としました。

実際に購入させて頂くのは少々先となってしまいますが、その際には何卒よろしくお願い致します。
最後になりましたが、貴社の益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。

>レビューの投稿ありがとうございました!
過去にインシュレーターのレビューも頂いていたM様ですが、そこからさらに振動対策が進み、T-PROPを使用した振動対策、そしてPaletteT-PROPの導入と、どんどんシステムのグレードアップが進んでいます。

今回は、PS Audioのクリーン電源PerfectWave Power Plant 5の振動対策!
クリーン電源などの振動処理は軽視されやすい事もありますが、実は振動の影響を大きく受けている部分でもあり、オーディオボードやインシュレーターの効果が大きく出るポイントとなっている事が、実際に導入してみると良く分かりますね。

今まで以上にエネルギッシュで、生々しい!!そんな『人を感動に導く』音楽体験が出来る様になるのは、PaletteT-PROPの振動処理の賜物!
さらに、機器とボードの間にインシュレーター(E-PROPなど)を入れれば、まさに"鬼に金棒"ですね♪
author:AudioShop PLUTON, category:オーディオ, 18:12
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沖縄県 M.N.様 《D-PROPextend》
>沖縄県のM.N様より、インシュレーターD-PROPextendのレビューを頂きました!

すばらしい。その一言に尽きます。

このインシュレーターシリーズは優れもので、私は、スピーカーに始まり、CDプレーヤー、プリメインアンプ、さらには、ミニラック用のスパイクにと買い進めています。
たぶんまだまだ買い進めていくでしょう。



その効果は、S/N比がものすごく改善され、そのため、一音一音がピュアになって、音楽を心地いい楽しいものに浄化してくれるところです。
これは、間違いない!!

他の機器のグレードアップを凌駕するほどの変わりようが、インシュレーターによってもたらされるのです。
買わない手はないでしょう。



>レビューの投稿ありがとうございます!
M.N.様には、D-PROPextendをはじめ、C-PROPextendD-PROPminiextendなど、KRYNAのインシュレーターを色々をお使い頂いています。
一つ一つの機器の振動対策をしっかりと行う事で、『システムをグレードアップする以上』の劇的な効果が得られる!
そんなインシュレーターの効果を実感頂けたのではないでしょうか?
ちなみに、写真には写っていませんが、ルームチューニング材シリーズのWatayukiなどもお使いとの事。
どんどん【ホログラフィックサウンド】になっていく楽しみを、ぜひ体験して下さい!!
author:AudioShop PLUTON, category:オーディオ, 16:48
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